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ムービーK
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eigacan@movie-k.com |
■「砂時計」

製作年度/国
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2008年/日本 |
上映時間
|
2時間1分 |
日本公開
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2008年4月26日 |
配給会社
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東宝 |
ジャンル
|
ドラマ |
カラーorモノクロ
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カラー |
監督
あ |
佐藤信介(「いぬのえいが」「LOVE SONG」)
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原作
あ |
芦原妃名子 『砂時計』(小学館刊)
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| 脚本 |
佐藤信介(「いぬのえいが」「LOVE SONG」「県庁の星」「春の雪」)
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| 主題歌 |
いきものがかり 『帰りたくなったよ』(エピックレコードジャパン)
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| キャスト |
水瀬杏(大人時代) |
松下奈緒 |
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水瀬杏(中高生時代) |
夏帆 |
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北村大悟(大人時代) |
井坂俊哉 |
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北村大悟(中高生時代) |
池松壮亮 |
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月島藤(中高生時代) |
塚田健太 |
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月島椎香(中学生時代) |
岡本杏理 |
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月島椎香(大人時代) |
伴杏里 |
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植草美和子 |
戸田菜穂 |
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水瀬正弘 |
風間トオル |
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佐倉圭一郎 |
高杉瑞穂 |
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植草美佐代 |
藤村志保
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| 公式HP |
http://www.sunadokei-movie.jp/index_pc.html (日本)
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| ストーリー |
14歳の水瀬杏は、両親の離婚により、東京から母・美和子の実家である島根県に移る。当初は田舎独特の雰囲気と祖母の美佐代に馴染めないが、近所に住む同い年の大悟や藤、椎香と出会い、徐々に自分の居場所を見つけていく。そんな中、人生に疲れ果てた母が杏を残して自殺。杏は直前に自分が言った「頑張ろうね」という言葉が母の負担になったのではと、悲しみと後悔に暮れる。そんな杏を大吾は「おれが、ずっと一緒におっちゃるけん」と力強く抱きしめるのだった。
あれから12年。26歳になった杏は婚約者の佐倉と東京で暮らしていた。そして、同窓会に出席するため、数年ぶりにあの懐かしい街を訪れる。初恋の人・大悟が住む島根の街に……。
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