| 原題 |
Faubourg 36 |
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Paris 36
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製作年度/国
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2008年/フランス、ドイツ、チェコ |
上映時間
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2時間 |
| 日本公開 |
2009年9月5日 フランス公開:2008年9月24日 |
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ドイツ公開:2008年11月27日 チェコ公開:2009年4月30日
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配給会社
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日活 |
ジャンル
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ドラマ、音楽 |
カラーorモノクロ
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カラー |
| 監督 |
クリストフ・バラティエ(「リュミエールの子供たち」「コーラス」)
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| 脚本 |
クリストフ・バラティエ(「コーラス」) |
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ジュリアン・ラプノー(「ボン・ヴォヤージュ」「あるいは裏切りという名の犬」)
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| 製作 |
ジャック・ペラン(「Z」「戒厳令」「リュミエールの子供たち」「キャラバン」「コーラス」) |
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ニコラ・モヴェルネ(「コーラス」)
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| 撮影 |
トム・スターン(「ミリオンダラー・ベイビー」「チェンジリング」「グラン・トリノ」)
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| 音楽 |
ラインハルト・ワーグナー(「ロザリンとライオン」「ゼロ時間の謎」)
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| キャスト |
ピゴワル |
ジェラール・ジョニョ |
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ドゥース |
ノラ・アルネゼデール |
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ジョジョ |
マクサンス・ペラン |
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ジャッキー |
カド・メラッド |
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ミルー |
クロヴィス・コルニアック |
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ラジオ男 |
ピエール・リシャール |
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ギャラピア |
ベルナール・ピエール・ドナデュー |
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セレスティン |
フランソワ・モレル |
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ヴィヴィアン |
エリザベート・ヴィタリ |
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クレマン |
フレデリック・パパリア
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| 公式HP |
http://www.chansonia.jp/ (日本) |
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http://www.faubourg36-lefilm.com/ (フランス)
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| ストーリー |
1936年パリ。下町の人々から愛されるミュージックホール:シャンソニア劇場は、不況のあおりで不動産屋に取り上げられてしまう。劇場で働いていたピゴワルの一人息子ジョジョは、失業した父親を気遣い、街角でアコーディオン弾きをするが、補導されて再婚した母親の元へ無理やりに引き取られる。ピゴワルは、仲間と劇場を取り戻そうと、オーディションに来た美しいドゥースの歌声を頼りに、再び公演を始めるが、頼りの彼女もすぐに去ってしまう。劇場は風前の灯火に。息子に会うことも許されず、沈むばかりのピゴワル…。ある日、歌姫として成功したドゥースが突然戻ると、たちまち劇場に人が溢れ、母親の理解で再びピゴワルの元に戻った、ジョジョも出演する新しいプログラムでシャンンソニアは見事に復活、毎夜満員の華やかな舞台が繰り広げられる。しかし、順風満帆で皆が浮かれる革命記念日の前夜、事件が起きて…。
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