原題
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Confessions of a Shopaholic |
製作年度/国
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2009年/アメリカ |
上映時間
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1時間45分 |
日本公開
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2009年5月30日 全米公開:2009年2月13日 |
配給会社
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ディズニー |
ジャンル
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コメディ、ロマンス |
カラーorモノクロ
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カラー |
| 監督 |
P・J・ホーガン(「ミュリエルの結婚」「ベスト・フレンズ・ウェディング」「ピーターパン」)
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| 原作 |
ソフィー・キンセラ 『レベッカのお買いもの日記』 |
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『レベッカのお買いもの日記2〜NYでハッスル編〜』(ヴィレッジブックス刊)
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| 脚本 |
トレイシー・ジャクソン(「踊るマハラジャ★NYへ行く」(日本未公開)) |
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ティム・ファース(「カレンダー・ガールズ」「キンキーブーツ」) |
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カイラ・アルパート
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| 製作 |
ジェリー・ブラッカイマー(「フラッシュダンス」「コヨーテ・アグリー」)
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| 音楽 |
ジェームズ・ニュートン・ハワード(「プリティ・ウーマン」「ベスト・フレンズ・ウェディング」)
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| 衣装デザイン |
パトリシア・フィールド(「プラダを着た悪魔」「セックス・アンド・ザ・シティ」)
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| キャスト |
レベッカ・ブルームウッド |
アイラ・フィッシャー |
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ルーク・ブランドン |
ヒュー・ダンシー |
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ジェーン・ブルームウッド |
ジョーン・キューザック |
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グレアム・ブルームウッド |
ジョン・グッドマン |
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エドガー・ウェスト |
ジョン・リスゴー |
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アレット・ネイラー |
クリスティン・スコット・トーマス |
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アリシア・ビリントン |
レスリー・ビブ |
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ライアン・コーニグ |
フレッド・アーミセン |
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ヘイリー |
ジュリー・ハガティ |
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スーズ・クリース=スチュアート |
クリステン・リッター |
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デレク・スミース |
ロバート・スタントン |
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マーサ・ロックイヤー |
クリスティン・エバーソール |
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ミス・プタチンスキー |
クレア・ルイス |
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ミス・コーチ |
ウェンディ・マリック
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| 公式HP |
http://www.movies.co.jp/okachu/ (日本) |
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http://www.bluefly.com/media/promotions/flash/shopaholic/main/shopaholic.html |
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(アメリカ)
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| ストーリー |
NY在住のレベッカは、一流ファッション誌の記者を夢見る女の子。しかし現実は地味な園芸雑誌の記者として働く毎日を過ごしている。彼女には誰にも譲れないストレス発散法がある。それは「お買いもの」。クレジットという魔法のカードを切れば、美しい洋服や小物は全て自分のもの。でもその魔法はすぐにとけて、「お支払い」という現実がやってくる。限度額はいっぱいになり、債権取り立てに追い立てられる日々。支払のため転職活動を始めたレベッカは、ひょんなことから経済雑誌の編集部に採用されてしまい……。 |
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| K’s Point |
こんな彼女が幸せになっていいのかい? |
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『セックス・アンド・ザ・シティ』『プラダを着た悪魔』の名スタイリスト、パトリシア・フィールドがファッションを担当しているだけあり、ドレスにクツにスカーフに、ファッション全てがキュートでゴージャス。女の子ならファッションだけでに十分楽しめる作品だ。しかし、なぜかこの主人公レベッカに感情移入出来ない。なぜなら彼女は何の努力もしていないし、彼女が認められることになる記事の素晴らしさに説得力がないからだ。こんな記事で注目されるほどNYの記者のレベルは低くないはず。男性が彼女に惹かれる理由もイマイチ伝わらない。もっと彼女ならではの魅力が出ていたなら楽しめる作品だっただろう。 |
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