原題
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The Naked Kitchen |
製作年度/国
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2009年/韓国 |
上映時間
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1時間42分 |
日本公開
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2009年10月3日 関西公開:2009年10月10日 |
配給会社
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ショウゲート |
ジャンル
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ロマンス |
カラーorモノクロ
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カラー |
| 上映劇場 |
梅田ブルク7、シネマート心斎橋、三宮シネフェニックス、京都シネマ 他 |
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http://www.kitchen-movie.com/theater.html
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| 監督・脚本 |
ホン・ジヨン(「アンティーク〜西洋骨董洋菓子店〜」(脚色))
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| キャスト |
アン・モレ |
シン・ミナ |
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パク・ドゥレ |
チュ・ジフン |
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ハン・サンイン |
キム・テウ |
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その他のキャスト |
チョン・ヘジン |
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パン・ウンジン
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| 公式HP |
http://www.kitchen-movie.com/ (日本)
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| ストーリー |
天使のように天真爛漫で純粋無垢なアン・モレは年上の旦那様ハン・サンインと結婚して1周年。小さい頃から孤独だったモレの傍に居てくれたお兄さんのようなサンインのことが大好きで、趣味の絵を活かした日傘のお店を営みながら、甘い新婚生活を楽しんでいる。
ある日、モレは開館時間外にこっそり忍び込んだ現代アートの展示会で、不思議な青年パク・ドゥレと出会う。画廊のオーナーに見つからないようにと隠れた窓際で距離が近づきすぎた二人。彼らを包む眩しい陽射しに理性は遮られ、関係を交わしてしまう。会社を辞めて、フレンチ・レストランを開こうと思うと打ち明けるサンインに、名前も住んでるところも何も知らない彼との出来事を伝え、謝るモレ。サンインは憤りながらも、正直に伝えたモレのために忘れようとする。しかし、一緒にレストランを開くためにサンインが連れて来たのは、あの日モレが出会ったドゥレだった。居候することになったドゥレ、モレとサンイン3人の奇妙な共同生活が始まった…。
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