原題
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300 |
製作年度/国
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2007年/アメリカ |
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上映時間
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1時間57分 |
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日本公開
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2007年6月9日 |
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配給会社
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ワーナー |
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ジャンル
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アクション、アドベンチャー、歴史劇 |
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カラーorモノクロ
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カラー |
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監督
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ザック・スナイダー (「ドーン・オブ・ザ・デッド」) |
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| 製作総指揮 |
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フランク・ミラー(「シン・シティ」監督・原作・脚本他、「デア・デビル」原案) 他
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原作
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フランク・ミラー(「シン・シティ」監督・原作・脚本他、「デア・デビル」原案) 他 |
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リン・ヴァーリー |
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脚本
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ザック・スナイダー (「ドーン・オブ・ザ・デッド」)、マイケル・B・ゴードン |
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カート・ジョンスタッド |
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| キャスト |
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レオニダス |
ジェラルド・バトラー |
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王妃ゴルゴ |
レナ・ヘディ |
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ディリオス |
デヴィッド・ウェンハム |
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セロン |
ドミニク・ウェスト |
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ステリオス |
ミヒャエル・ファスベンダー |
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隊長 |
ヴィンセント・リーガン |
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クセルクセス |
ロドリゴ・サントロ |
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その他のキャスト |
トム・ウィズダム、アンドリュー・プレヴィン
アンドリュー・ティアナン、
マリー=ジュリー・リヴェス、
スティーヴン・マクハティ
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公式HP
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http://wwws.warnerbros.co.jp/300/(日本) |
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http://300themovie.warnerbros.com/(アメリカ)) |
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ストーリー
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紀元前480年。スパルタ王レオニダスの元へ、ペルシア帝国から遣いがやって来る。内容は国を滅ぼされたくなければペルシア王クセルクセスに服従しろというものだった。
服従か、死か……レオニダスの答えは1つ。使者を葬り去った瞬間、戦いの火蓋は落とされた。レオニダスはたった300人の兵で100万人の敵に闘いを挑む!
ヘロドトスの「歴史」にも記された「テルモピュライの戦い」をモチーフに描かれた壮絶バトル!
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| K’s Point |
これがスパルタ!これが男だ! |
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フランク・ミラーのグラフィックノベルを基に、かつてない色彩で描かれた本作は、その映像革命ともいうべき斬新さで世界中で大ヒットを記録。殆ど闘いのシーンではあるものの、アクションだけでなく、男たちの切なさや誇りが描かれている点が見どころ。決して服従はしない、退却はしない、降伏はしない、最強と言われたスパルタ戦士の生きざまが痺れる。中でも王を演じるジェラルド・バトラーのカリスマ性ある存在感が光る。
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| K’s Point |
強さ、それは敬意と信頼 |
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実際に「テルモピュライの戦い」でも300人を中心に強大なペルシア軍と闘ったとされるスパルタの重装歩兵。彼らの強さは仲間を敬い、互いに守りあうこと。信頼の上に成り立つ強さは多少の事では崩れやしない。大切なものを守る勇気、互いを敬い信じる強さ……血や首が飛び交う残酷なシーンばかりに衝撃や興奮を覚えず、古より多くの戦士が命をかけて伝えたかったものが現代に伝わればいいのだが… |
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| K’s Point |
何故だ、ロドリゴ! |
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私の世界男前ランキング1位のロドリゴ・サントロ。彼の大作、初出演といってもいい記念すべき作品である。なのにどうしてあんなに男前がわからない役なのだ?!確かにクセルクセスは神の様な存在であるから、美しく神秘的な男でなければならない。ならロドリゴはぴったりのはずなのに、あの美しい顔がよくわからないではないか!
肉体といい男の魅力全開のジェラルド・バトラーと比べて微妙な役だ。
皆様、ロドリゴはあんなんじゃありません!?「ビハインド・ザ・サン」を観てね!? |
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